2018/04/20

美味しそう、は見た目も大切。



「魔女」が作っている がとても気になった
 
美味しそうにする演出は いろいろあるものだなぁ〜
 
妻がさらに魔術をかけて美味しい料理に仕立てました
 
めでたしめでたし
 
〈赤いシリーズ903〉

2018/04/18

春と初夏の間 



眩しい〜
 
〈赤いシリーズ902〉
高千穂通り


2018/04/15

トレンド


段ボール風のフェイクが面白い
 
ロゴはクレヨンライク
  
文字は手描き風
 
シーズンごとに様子が変わるBOSS
  
デザインの傾向と対策にしよっと
 
〈赤いシリーズ901〉


2018/04/12

南蛮菓


上から金・銀・金・銀・金・金
 
よく見ないとわからないけど
 
バージョンは2種類
 
金はラム酒入りらしい
 
〈赤いシリーズ901〉
妻のお土産 ざびえる 


2018/04/11

ブームみたい 


赤いシューズ
 
9足中4足と
 
カブリ率高め。
 
右上の巨大なのが私
   
いつの間にかみんな着ていたMA-1みたい
 
何だか気恥ずかしい
  
〈赤いシリーズ900〉
綾川荘/下駄箱調べ

2018/04/10

LOVE THE DIFFERENCE.





 
春の新作と思いきや
  
メッセージ広告でした
 
資生堂 全15段広告の一部
 
キレイとかステキとは違う世界へ行くのですね
 
今後の展開に期待
  
〈赤いシリーズ899〉
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2018/04/09

見頃



奥のレストランのその先
 
こんなになっているとは
 
〈赤いシリーズ898〉
綾川荘 綾町

2018/04/08

更衣室のテッシュ箱が唯一赤かったのでパチリ



浴室は大きなガラスで屋外が良〜く眺められる
  
まぁその分、外から見られる構造ですから
 
仁王立ちは要注意
  
〈赤いシリーズ897〉
入湯料300円也 綾川荘 綾町


なぜこうなったのでしょうか 



温泉を目指して着いたのは、綾川荘
 
とんがり具合、有機質ではない たたずまい
 
ずっと役場だと思っていました
 
お湯も食事も宿泊もできるらしい
 
〈赤いシリーズ896〉
綾川荘 綾町


2018/04/07

覗いている子ども


(違うアングル)
トラックに乗った戦艦、ジェットビートルになるスバルもある。
を覗き込む子らと、犬。後藤少年はこのランニングシャツでは?
看板もゴミ箱も細かいなぁ。
これを這いつくばって撮る私。
 
〈赤いシリーズ895〉
立体造形作家 後藤麻夫さん 作品展
4/17まで 綾てるは図書館

ジオラマ



昭和30年頃、特撮映画の裏側の様子。
ヒーローの休息様子や、奥に下がっている戦闘機が細かくて面白いなぁ
後藤氏はどこかで見ていたのかなぁ。 細かい描写が凄い!
 
〈赤いシリーズ894〉
立体造形作家 後藤麻夫さん 作品展
4/17まで 綾てるは図書館


2018/04/05

想像どおり




愛の、
 
スコール、
 
マンゴー、
 
サワー。
 
ひとくち
 
・・・・・
 
甘ぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い
   
〈赤いシリーズ893〉


2018/04/03

西郷村より 





到着と同時に誘惑された。
 
〈赤いシリーズ892〉
見た目がとてもあれだから本体はボカシ


探し物




「ペンをいれて回すとキレイな模様になるのはありませんか?」
 
文具屋で訪ねるも 店員のおねえさんは ??? 状態
 
「昔 流行ったんですよねぇ」
 
いろいろヒントを出すが伝わらない
 
私は指をグルグルするだけ
 
「知らないから、おねえさんは若いんだぁ」に
 
「私、以外にいっているんですよ」
 
・・・・・
 
結果 ファンシーコーナーで “くるくる定規” を発見してもらう
 
ホッとしたんだが 気になりはじめる
 
「いっている」って、いくつの事なんだぁ
 
ぐるぐる想像するよ
  
〈赤いシリーズ891〉


2018/04/01

かしこまって頂く高級そばより、100倍好き



ぼそぼそ太くて短い麺
 
椎茸だしの甘いおつゆ
 
ばあちゃんの味だぁ
 
具も椎茸とネギ
 
おまけ程度のカマボコ
 
ベリー質素 
  
山間部の田舎蕎麦はこうでなくちゃ
 
〈赤いシリーズ890〉
日向市東郷町「道の駅とうごう」


2018/03/31

あたらしく富を生む仕掛けをつくり始めた町 



新富町は、新田原とこのキラキラゲートの平和な町。
 
と思っていたら大間違い。
 
役場周りはすっかりキレイになってカフェまである
 
農業も移住も積極的に攻めていた。
 
こゆ財団「地域を編集する学校」を拝見して
 
知らなかった情報の多さにショックを受ける。
 
中山間は地方は水面下で頑張っているなぁと思ったら、
 
私がすっかり水面下へ入ってしまった印象。
 
〈赤いシリーズ889〉


2018/03/29

若者にはモスキートサウンドは聞こえるらしい、そんな感じか?



おじさん上司らが「それでは売れないよ」に、
開発の女子チームは、「あなた達がターゲットではありません!」
と言い放ったそうだ。
そのプロセスが気に入って買ってみた。
 
味わった・・・・・
 
う〜〜ん どう美味しいのか正直分からない。
コーヒーに合うかと試したが、違うみたいだ。
 
????
どうすれば美味しくなるのかなぁ
 
〈赤いシリーズ888〉

その後、ワインに合うことが判明


2018/03/28

春の夜 



赤提灯なみの引力
 
〈赤いシリーズ887〉
宮崎市千草町

2018/03/26

頂き物の味は、頂いた方の人柄に依存する。



最近 ようやく どうにか
 
オリーブオイルの味が わかるようになった 気がする
 
有名な品らしいが これはどんなだろうか
 
スグにでも味わいたいけど
 
使い中のものが終わってから 開封します
 
それまでは雰囲気のある写真を撮って 気持ちを盛り上げてみよう
 
〈赤いシリーズ886〉
井上誠耕園のオリーブオイル


2018/03/23

すんずまり




いざという時は  カッチカチ
 
ちょっとだけ使うのに・・・
 
あわててコンビニで探したら 
 
このチビッコ
 
色鮮やかだし
 
ハートだし
 
〈赤いシリーズ885〉
Loftコラボバージョンらしい

2018/03/21

年度末ご苦労さん会



春カツオをいただきます
 
新鮮なのはうまいなぁ
  
〈赤いシリーズ884〉
青島サンクマール


2018/03/20

斜体の車体 




一瞬の間
 
このカメラは上から下へ
 
スキャンしているのだろう
 
静止している電柱は真っ直ぐ 
 
動いている電車が斜め
  
〈赤いシリーズ883〉
iPhone SE


2018/03/19

初めてのクロス貼り。




ちょっと高かったけど
 
散々迷って高級な「匠」を買ってみた
 
これで私にベテランが乗り移って
 
上手に貼れますように
 
〈赤いシリーズ882〉



2018/03/18

“翼” を表現した?



見慣れない消防署が現れた
 
なぜ山の中に? 街中のそれとは随分違うし...
 
近所を散策して分かった
 
ここは新田原航空基地と目と鼻の先
 
消防車はすでに基地に向いているし
 
何かあっても大丈夫だぜ 感が漂う
  
〈赤いシリーズ881〉
プレートに名前が
宮崎県東児湯消防組合消防署 新富分遣所 ←ながっ!

2018/03/17

清武町のカレー屋



アレッ おいしい
 
ココイチに慣らされた舌に
 
ここのカレーは新鮮
 
〈赤いシリーズ880〉
ハバネラ


2018/03/16

ドリンクホルダーは人数以上だし



天井も高いし、室内は広いし
 
質感も手触り感もなかなか
  
代車で軽自動車に乗ってみた
 
このクラスの進化は止まらないなぁ
  
〈赤いシリーズ879〉


大作やら小さな酒器やら 



日本酒を頂くときに
 
使っています
 
暮らしに “アート” イイ感じです
 
友人の陶芸展 20日まで 山形屋6階
 
〈赤いシリーズ878〉


2018/03/14

バシッと束ねる






結束フェチにはたまりません
 
信頼の日本製 ヨットやバンジーにも使える しなやかで丈夫
 
ショックコードというらしい
 
今までのやわやわゴムバンドとは違うぞ!
 
〈赤いシリーズ877〉
ショックコード5mm 10m


当事務所にはアクセスしやすくなった。



赤江大橋を北に下る
 
大きな道がもうすぐ開通

これで皆が便利になるかは、どうだろうね
 
〈赤いシリーズ876〉


2018/03/13

バシャバシャ



新燃えよ〜
 
もう燃えるなよ!
 
願いを込めて
 
洗車してみる
 
〈赤いシリーズ875〉


サラサラふわふわ 



比べると
 
随分白くなった
 
〈赤いシリーズ874〉


2018/02/22

一列だった

赤いジャージ女子軍が凄いスピードでやって来た。
女子とは珍しい...大きく手を振り「こんちわ」声を掛けるも
応えてはくれなかった。
  
今日知った、彼女らはパシュートの選手達だった
NHKニュース「宮崎の合宿地も喜びの声」映像の赤いジャージに見覚えあり!
去年5月に自転車トレーニングをしていたらしい。
 
なんだか熱く燃える筋肉の塊だったなぁ。
その向かいで自転車をダラダラ漕いで有り余る脂肪を燃やしていた私。
 
練習の邪魔でしたね
 
〈赤いシリーズ873〉
一ツ葉港の道路

画像あった!
スポニチ
日経
時地記事
関西病院


2018/02/19

スケボはデカいなぁ 



撮影が終わって送迎バスで下山
 
宮崎なのに豪雪地帯

〈赤いシリーズ872〉
五ヶ瀬ハイランドスキー場



「君の名は」




 
冬、この町に来ると 係員に名を聞かれます。
 
そのタイヤは?
 
夏(タイヤ)です。
 
そう、ここで彼は 夏 と呼ばれるんです。
 
〈赤いシリーズ871〉
係員「これより先はスタッドレスかチェーンで」
五ヶ瀬町鞍岡 これは見ず知らずの夏君


2018/02/15

照明機材はアメリカ製が中心



20年近く使う照明の機材
 
今でも同型があり
 
ちゃんと部品が取り寄せられるのが嬉しい
 
フリーメーソン風マークは
 
いまだに馴染みませんが
 
〈赤いシリーズ870〉
PHOTOFLEX lightPanel
フォトフレックス ライトパネル
丸ゴム紐 or アウトドア用ゴム紐 5mm
1辺1m×6本=6m以上必要

2018/02/14

2018/02/13

自己責任でね




 
バッテリーを交換してみた
 
全てMade in CHINAだが
 
付属の工具がちゃんと使えるのに驚愕
 
以前はポッキリ折れて使えない工具ばかりだったが
 
種類も増え強度もしっかりしたものに。
 
製品の進歩が凄い 中国製やばいよ
 
〈赤いシリーズ868〉


2018/02/06

上野にやって来る




あの不可思議さ あの暗さ 
  
見る度にドキドキする ダークヒーローだった。
 
小さなチラシと思いきやパラパパラ開くと巨大な告知に!
 
上/野 ミ/ラクル 
 
ありえない改行がこれまた不可思議
 
〈赤いシリーズ867〉
エッシャー
特殊印刷では無い。輪転機で印刷、断裁無し、折りのみ


2018/02/05

赤いドットを配するイラストレーション



生賴範義展の図録制作、全力でお手伝いをさせて頂きました。
 
・鑑賞の邪魔にならない本の開き
机に平置きで作品が見渡せる「糸かがり綴じ」製本方法で出来ています。両手で押さえたりせずに、見開きができます。
 
・年代に合わせたレイアウト
生賴氏が熱く活躍した頃の1980年代の図録レイアウト方法で組みました。印刷業界がデジタル化される前のクラシカルなデザイン技法です。文字は黒が中心。ボカシや発光などパソコン由来の技法を避けました。普段は左右にあるページ番号、ノンブルは中央に集めて紙面を広く見せます。これらは全て主役のイラストレーションに目を行かせるための工夫です。
 
・大きな作品は大きく
会場を圧倒した大きな『我々の所産』『サンサーラ』は折り込みページに大きく配し氏の筆使いが見えるようにしました。幅4.5メートルを越える巨大な『破壊される人間』は本文には収まらず本のどこかに隠しました、是非見つけてください。
 
・原画に忠実を目指した色彩
イラストレーションを再現するのは最新のデジタル技術、高解像の画像を高密度の印刷技術で生賴氏の繊細な線を再現しました。氏の使用した画材リキテックスに非常に詳しい、みやざきアートセンター長と印刷所が幾度も確認して色調を限りなく原画に近づけました。
  
決して奇をてらうデザインでは無く、氏に敬意を込めてイラストレーションを見せることを大切にしました。展覧会でご覧になった時の熱い感覚をどうぞこの図録で再び味わって頂けると幸いです。
 
また、生賴チームの皆さま大変お世話になりました
 
〈赤いシリーズ866〉
生賴範義 過去のスレッドはこちら


2018/02/02

節分




以前西洋人を撮影したら、想像以上に顔が赤くて
 
その後、修正に苦慮したことがありました。
 
顔の彫りは深いし、体格も大きいし、肉も食らうし。
 
山奥に伝わる鬼は日本に迷い込んだゲルマン人じゃないかと勝手に思っています。
 
小さな日本人とは違うパワーとか、文化が違ってそうで、そんな感じですよね。
 

さてここでは、鬼、般若などの面が多数展示。緻密では無くおおらかな、お面が素朴で楽しい
 
〈赤いシリーズ865〉
「面 下田重任と仲間たちの工房」宮崎県立美術館

2018/01/29

気になるグラフィック



投票率42.21%
  
ブルーは斬新だなぁ
 
〈赤いシリーズ864〉


2018/01/26

吸いこまれるスーツケース 




え〜 荷物は人に委ねるのでなく
 
ここに置くと持って行ってくれるらしい
 
薄暗くて怪しげなんだけど
 
大丈夫かぁ
 
〈赤いシリーズ863〉
大丈夫でした無事宮崎空港に着いていました
東京羽田

オリンピックに向けて各社模索中


 
ありそうで無かった床のサイン
 
文字や記号いっぱいで
 
分かりやすいかなぁ?
 
〈赤いシリーズ862〉
京急品川  


2018/01/25

普段遠くから見るだけの迎賓館



この日に合わせて妻が頑張って一般公開に申し込んでいたので
 
この本館と奥の和風別館の中を見ることができた
  
豪華な天井を見上げてため息の洋館
 
石畳や茶室の畳の様子を見下ろして静かにうなずく和風別館
 
どちらも絵にも描けない美しさ
 
〈赤いシリーズ861〉
東京四ッ谷


寒い日はご馳走 




うっすい 甘酒をいただく
 
寒いから少しポカポカしてきた
 
〈赤いシリーズ860〉
東京神田 


2018/01/24

まだ迎春




 
お茶の水も聖橋も学生時代は庭だったのに
 
行ったことが無かった 神田大明神
 
老若男女で賑わう

〈赤いシリーズ859〉
東京神田 


2018/01/23

都は醤油の匂い




客はちょっとお洒落をして、
 
女将がいて、女給さんが割烹着で焼き方を教えてくれる
 
教科書の牛鍋を頂く明治のイラストを彷彿とさせます
 
そんな独特な世界が味わえるのが下町浅草かなぁ
  
なんかシュッとしてサッと店に入ってきた男性3人
 
その所作が美しかったが
 
有名な歌舞伎役者だったらしい
  
湯気と一緒に濃厚な東京の空気も味わった
  
〈赤いシリーズ858〉
東京浅草 どぜう飯田屋
 
翌週、安住アナ&春風亭昇太&杉咲花らが
ここで料理を楽しんでいた。
偶然だけど再度お店が観られてご満悦


科学のミュージアム


 
忠犬ハチの剥製があったり
 
掘り出し物満載
 
日本エリアと世界エリアに分かれて
 
展示物量がもう莫大
 
全て回るともうクラクラ
 
ただ、一冊の本のように全体の流れがスムーズでないのが残念だなぁ
 
〈赤いシリーズ857〉
東京上野

2018/01/22

お試しだから、ちょっとだけ。よ



一方上野公園では『酒屋角打ちフェス』
 
東京やそれ以北(九州人は東日本の位置関係が苦手)の
 
蔵元の試し飲み。
 
「ラベルが赤いの」「フルーティなもの」「白いの」など
 
思いつくままにオーダーして飲み比べ。
 
富山のどぶろくが美味しかったのだけど、名前忘れた。
 
チケット10枚にこのおちょこが付く
 
折角上野だからシャンシャンの土産物をと思っていたが
 
これで良しとしましょ。
 
〈赤いシリーズ856〉
東京上野

『獣たちの熱い眠り』



濃厚なカラーの作品に目を奪われるが
 
白地を生かしたキレイなイラストレーションも多数
  
ビシッと決まった構図も魅力
 
〈赤いシリーズ855〉
東京上野 生賴範義展
過去の生賴範義スレッドはこちら


目が合った



生賴範義が描いた平井和正「幻魔大戦」ベガ を立体化した
 
微かに発光している目
 
生気がある

〈赤いシリーズ854〉
東京上野 生賴範義展